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潜在意識を活用してお金を引き寄せる方法とは

潜在意識を活用してお金をいくらでも引き寄せる方法があるとしたら知りたくありませんか?

実は、引き寄せの法則を知っている人はみな実践して、自由に楽にお金を引き寄せて、リッチに楽に生活しているんです。

あなたもお金を引き寄せる潜在意識の活用法を知ってお金をたくさん引き寄せましょう♪

こちらのブログで、お金を引き寄せる潜在意識の活用方法をご説明します。

潜在意識を活用してお金を引き寄せる

木が立っている場所に近づくためには、普通に自分から歩いていきますよね。

ですが、宇宙的な真実においては、自分はあくまで現在地にいるだけなんです。

この瞬間、今ここの現在地に立ってるだけなんです。

そして、足を動かしてるようですけど、それと共に地面が勝手に動いてるわけですよね。

足が動いてそして近づきたい木は自分に近づいてくるわけです。

なので良いも悪いも、まず自分という創造主がいまして、それに対して現実世界が近づいてきてるって言う事なんです。

これを別の言い方にすると「引き寄せの法則」と言ったりしてます。

例えば皆さんはですね何を引き寄せたいんですか?と言った時に一番最初に思うのはお金だと思います。

お金の象徴、お財布があったとして、私たちはお金が勝手に引き寄せられるという感覚になるとなんとなくその真実がわかってくると思います。

通常私たちはお金があって、それを追いかけようとするんですね。

追いかけようとするとどうなるかというとお金は逃げていくわけなんですよ。

そうではなくて、自分の思考マインドでお金を引き寄せるつまり世界を動かすという観点が必要なわけですね。

ではどうすればマインドがそう都合良く、思い通りになるのかという話ですよね。

我々は無意識の中でどうしてもやっぱり恐怖心とか不安というのが先立ってしまうわけなんですよね。

例えばお金が欲しいと思うんだけれども、一方では駄目なんじゃないかなとか、難しいんじゃないかな、たくさん働かないといけないじゃないかなとか、嫌な思いするんじゃないかなとか、昔から親からお金は汚いというふうに教えられてきたとか。

そんな形でお金を持つと不幸になるんじゃないかなと意識で思ってるお金が欲しいというものと裏腹に恐怖心とかいうものが無意識に根付いていてそれが引き寄せられてしまうんですね。

ですので、ここにお金が欲しい人がいたとします。だけど、もう一方でお金があると不幸になるとかお金は汚いものだとか思ってるとお金は汚いから自分から遠ざかっていくわけなんです。

汚いものは別に来ないわけですよ。

潜在意識さんは何を求めてるかというと、「安心安全」だけなんです。

ここは非常に重要なところですね。

潜在意識は夢を叶えるといろんな自己啓発書に書いてありますけども、潜在意識はむしろ自分の邪魔をしてしまうわけなんです。なぜかというと潜在意識は安心安全を守る事だけ、それが唯一の目的だからです。

では、潜在意識とは何かという話なんですが、意識によって自分に都合よく生きてるわけではないんです。

我々の意識は多分お金が欲しいという事かも知れません。

だけどお金を得ると不幸になるとか言う思い込みってのは全部、潜在意識の中に蓄積されているわけです。

なんでそういう思い込みが出てくるかというとそれは幼少期からのライフストーリーに依存されるわけです。

つまり小さい頃、親からお金は汚いとかお金持ちは悪いことをしてるとか。

人生お金だけじゃないんだとか、お金じゃない生き方を目指しなさいとかとにかくお金を汚いもの否定的なものとしてずっと刷り込みがあるとどうしても自分の無意識の思いがそのように反映されてしまうっていうことなんです。

なので例えば豊かになりたいとか、海外旅行行きたい、自由な生活したいという願いがあるんだけどもそのために必要な自由の象徴であるお金が汚いという

刷り込みがあるとやっぱりその汚いものを潜在意識さんは遠ざけるわけですよ。

よってどんなに欲しい欲しい欲しい欲しいと思ってるんだけども本当の無意識、自分が欲しいと思ってる意識の何万倍も強い無意識の潜在意識がお金をどんどんどんどん遠ざけているとこです。

では、どうすればお金を引き寄せることができるかというと、簡単な話です。

潜在意識さんにお金はそんなに汚くないんだよ。いやむしろお金というのは、自由であり、自分をハッピーにしてくれるんだよっていうことを教えてあげる事なんですね。

だからここで重要なことはひとつ気づきがあったこれをちゃんと持って帰って頂きたいんですけども、もう一度言いますが、潜在意識は安心安全を守る事だけです。

お金が汚いという意識があるのであれば、お金は安心安全から離します。

つまり、危険なものだから離れていくわけです。

だからまず自分のライフストーリーの中で、お金が汚いっていう思い、想念をまずは認めることです。

しかしその想念をすぐに消すことできるかというと必ずしもそうではありません。

だけれども今、お金は汚いという想念を自分自身は植えつけられてきたんだなということに気づいた、それがスタート地点です。

そのスタートに立たない限り、お金から好かれることはありません。

まずそのことに気付いた自分にオッケーを出しましょう。

もう一度、ご説明します。

お金を汚いと思っていると、潜在意識さんはお金を遠ざけます。

だけど、お金は非常にラブリーであり、自由でありハッピーなんだと思ったら、お金は喜んで引き寄せられて来るわけです。

じゃあどうすればお金はハッピーで自由でラッキーでラブリーな存在だというふうに思えるかということなんですね。

じゃあ、何のためにお金があるかという話なんですが、実はお金というのは欲しいものを満たす、お腹を満たすとか肉欲を満たすというよりも、私はこれを知ることによって、なるほどと思いそして自分自身が思い通りの経済的な意味においてですが一番実現できたのは「お金は自由」だということなんです。

お金があると結構いろんなことできるんですよ。

まず時間を買うことができます。

あと手間を買うことができます。

私は従業員は雇っていないんですけど、もう事務処理というのは毎月報酬をお支払いしつつ事務専門員さんにその節目節目ではそれなりにキチンと費用をお支払いして自分が本来すべき膨大な事務の作業を委託してるわけです。

もしそれが出来なかったら自分でやるしかないですね、でもお金があるとそれが可能になるわけですよ。

あと自分がやりたいと思ってることもできる。

最近海外旅行行ってきましたけど。

それも自由に出来るわけですね。

そんな感じで、お金というものは自由の象徴であるということです。

自由というのは本来私たち人間をですね非常に幸せにしてくれるはずなんです。

なぜなら、やりたいことできますし、海外にも行けるし、やりたくない事務作業をやらなくて済むわけじゃないですか。

お金があれば自分が自由にできるわけですね。

だけども、多くの人が必ずしもその自由というものを1番に持って来ていないわけなんですね。

自由の反対は何かというと依存です。

依存という状態は一見、非常に避けたい事のようかもしれないですが、無意識、潜在意識では依存をとっても求めてる人がいるわけです。

簡単な例を出すと、まず会社に入りました、じゃあ好きなように仕事しなさいって言われたらどうします?

例えば、好きなように仕事して勝手にお金入ってくるのでしたら寝ててもいいし、ネットサーフィンしていればいいかもしれませんけども、でも出来高払い制だよとか言われる、自由にいろんなことをしないといけないですね。

だから何でもできるんだけども、でもね多くの人がサラリーマンだったり学生だったり子供だったりすると思うのですが、誰かからの指示がないと動けないという人がいるわけなんですね。

多くのサラリーマンがそうかもしれません。

指示がないと動けないんです。

自由にやっていいよと言われても何したらいいかわかんないわけじゃないですか。

そして上司にどうすればいいんですか?と聞くかもしれないですね。

それはそれでいいですよね。そして、その指示というのは段々段々、束縛的になって来るんです。

組織というのは、ルーティンがありましてやるべきことがあり、それを一つその社員さんの分担の中できちんとクリアしていくという事それが組織を存続させる要であり、それが資本主義である経済の基本になるわけじゃないですか。

つまり財を産むということですね。価値を産むということ。

そのためには誰かがきちんと指示をするということなんですね。

指示をするということは、非常に健全なことであるんですけども、指示をされる側の人は指示されないと動けないっていうふうになってしまうことが往々にしてあるわけなんです。

そして、結局指示待ちというふうになり、その指示に依存する訳ですね。

その方が楽なんですよ。

実際私だってサラリーマンでありませんけれども、これこれこういう風なことをやりなさいって言われて受動的にそれをやって生活ができるようであればそれはそれで楽かもしれないんだけど、自分の目指すところじゃないんです。

だから私は自由という名のもとにおいて本当に自分のやりたいことをひとつひとつ自分で作ってトライ&エラーし、時には失敗することもある。

でもやっぱり13年間こうやってきてるっていう事は成功することもある。

時代が変わって今、ブログを書いてるのもやらなくてもいいかもしれないけど、これから先の時代のトレンドを見た時にブログは必要であり、役に立つツールと思っているので、始めたんです。

なぜそういうことをやっているのかと言うと、私は自由というものをちゃんと活用しているからなんです。

だけど、自由を活用しきってない本当に依存というものに依存してる人が自分の指示を待ってるわけです。

また会社に行きました、会社の人から指示がなかったらどうすればいいのか分かんないってことになる訳ですよ。

それを拡大すると、いろんなところで実際にあるわけです。

そして依存に完全に依存されてしまうと自由を奪ってしまうというふうになると結果としてお金というものは「お金=依存」となるわけなんです。

本当はお金は自由なんですよ。

だけどもお金というのは依存し束縛されることにより生まれるというふうな価値観になってしまうとやっぱり限界なわけですね。

だからそれはそれでサラリーマンを別に悪く言うわけじゃないんですけれどもそれはそれで一つのあり方なんですよね。

でも、サラリーマンでありながらも自分自身の創造主である自分を思い出して本当にやりたいことは何かという時に私はその会社に勤めて会社の中で想像性、クリエイティビティを発揮させて、会社という組織とか看板を利用して自分のやりたいことを実現していくんだというそういった思いがあるのであれば、それは普通のフリーランスができないことであり、むしろそういう人がいなければこの世の中は発展しないわけですね。

一人でできることにはいくら自由だといっても限界があるわけですよ。

大きな仕事できません。

たとえばロケットを飛ばすという事業は一人ではできません。

でもそれなりの会社だったりグループに入って、その中で自分自身をグループで生かしてロケットを飛ばすということならできるかも知れません。

これは普通の会社とか製品、企画開発全てそうなんですけども、全部やっぱり自分1人でやるより、2人3人10人100人でやったほうが大きな価値を生み出すという意味において、それは組織が大事なわけですね。

だから組織というものをネガティヴに捉えているわけではなくて、組織というある意味、束縛されたというふうに見える世界かも知れません。

だけどその中で自分が自由に創造性を発揮させていくことできるんだったらその人は自由なわけです。

私は自分の性格だったりすると思うんですが、そういったところで自分の能力を発揮することは苦手であると、むしろ完全に荒野に立たされてじゃあ今から何をしますかって言われた方が楽だったんです。

そんな感じで行ってるわけです。だから、別にサラリーマンだったりフリーランスだったりで差はないんです。

サラリーマンという組織を利用して自分の自由創造性を発揮するという人がいれば僕のようにサラリーマンではなくて、一人で荒野の中で自分の創造性を発揮する人がいるという単に性格の問題なんですね。

私は依存ということはしてないんですけれども自由というものをきちんと活用してそれをお金に変えて生きているわけです。

つまり、自由ということは自分にとって非常に幸せなことなんです。

お金って自由なんだよなと思った時に潜在意識さんは自由であるお金を引き寄せてくれるというメカニズムになっているんです。

だから私はお金を追いかけていません。

自由はいいな、自由は最高だよな、ラブリーだよなと常日頃から思っていると何故かそれを実現させてくれるような種、ネタ、リソース、資源が降ってきて結果として私は何もしていないんだけど、自由最高だよねと思っているだけで引き寄せられるわけです。

繰り返しますが、フリーランスの立場で言ってますが、サラリーマンでも同じことです。

この組織を感じる、利用してやろうと俺はこういうふうな世界こういうふうな価値観をこの世の中に生み出していきたいんだ、そのためにこの会社だったり周りにいる人たち、それは新入社員だったり、自分はこの会社に入って大きいことをやってやるんだと思った瞬間にその人のところにお金がポンとやってくるんです。

それは普通の話かもしれませんけども、そうやってお金というのは追いかけて行っても逃げて行く、汚いものである、でも欲しいから追いかけるしかないわけなんですよ。

だけどもお金は綺麗なもので、自由でラブリーだよねと思った瞬間にお金がやってくるという感覚がパンッとわかったらこれからお金に困ることはありません。

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